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 子宮でしかものを考えられないキモイ腐女子どものおかげで男のファンがいなくなった、ある意味かわいそうなマンガ。 「ヘタリア」、大評判ですね。
 ファンのほぼ大半が腐女子、つまりホモ大好き女子なわけですが(男のファンがいるとは聞いた事が無い)、なぜ女子はホモが大好きか。大好きではなくとも、(積極的に)好意を持つのか。
 実はこれ、生物学的事情に由来するんですよ。
 
 人間という種族は知能が高いとされる高等霊長類の中でもずば抜けて知能が高く、そのおかげで食物連鎖の頂点に立つ事ができた。これは小学生でも理解している事だろう。
 では知能を高めるために、人間はどのように進化したのか。
 一般に動物は、知能が高い種ほど成長するのに時間がかかる。
 人間の20歳を成体つまり成人とすると(国によって成人式を迎える年齢は微妙に違うようだが)、人間の1.5倍早く成長するチンパンジーは13歳が20歳に相当し、「大人」になったとされる。
 この事からも、人間の方がチンパンジーより知能が高い事がわかる。
 他の動物ではネコが1年、イヌは半年で大人になるそうだ。イヌやネコよりチンパンジーの方が知的であるのは言うまでも無い。
 単純に技術や知識を習得するというだけでも長い年月がかかる。博士号の習得には普通生まれてから30年前後はかかる。まず通常15歳になるまで義務教育を終える事はできない。
 人間の15歳はまだまだ子どもだが(20歳まで5年もある)、チンパンジーでは人間で例えるなら大卒も間もない22.5歳に相当する年齢だ。イヌやネコなら立派なお年寄りである。
 人間は成長期を伸ばす事で多くの知識や技術の習得を可能にした種族なのだ。
 当然、成体になる以前、個体として独立するまでの期間も長い。
 動物番組をよく見る人ならご覧になった事もあるだろう。ウマやウシは生まれてまもなく脚が立ち、母親と並んで歩く事ができるが、人間が何とか直立して歩行できるようになるには出産後1年以上もかかるのだ。(あくまでも目安の数字である。個人差はある)
 これは生まれてからに留まらず、何と母親の胎内にいる時期からして長いのだ。
 人間の妊娠期間は約270日(十月十日ではないらしい)、イヌやネコは63日、ハツカネズミは19日。
 (ただし例外的に、ゾウは650日もの妊娠期間がある。ゾウも賢い生き物ではあるが)
 人間という種族は長い妊娠期間を経て生まれても、他の生き物に比べて不完全な状態で生まれている事になる。270日も母体内にいてなお、未熟児なのである。
 ゾウのようにもっと長期間の妊娠期間を持てればよいのだろうが、ただでさえ人間の胎児は大きな頭部を持って生まれてくる。狭い産道を通って生まれるのに当たっては、母子ともに大変な苦痛を伴う。
 これ以上成長してからの出産は子宮の大きさや産道の広さからして不可能なのだ。
 そして人間の子どもほど手のかかる「幼獣」は無い。離乳食を食べ始めるのに半年かかり、離乳食をやめるのには生後1年以上かかる。自分で食事ができるようになるにはさらに日数がかかる。 
 子育てが大変なのはお母さんならずとも傍目から見てもわかる。他の動物、たとえばイヌやネコのように母親一人での子育てなど絶対に無理である。(経済的に自立した未婚の母やシングルマザーも、他の人の手助け無しでは子育てができない点では同様)
 過去、彼女に自分以外の恋人がいたからって、中古扱いは酷すぎるぞ?そういう情けない童貞は不良在庫呼ばわりされても仕方がないと思う。 そこで人間は「夫婦の絆」というものをこしらえたわけである。
 子育て期間の間は食物の確保をダンナ(つまりオス)に任せ、嫁(つまりメス)は子育てに専念できるようにしたわけだ。
 人間のオスは子ども好きな個体が多い。だがそれが自分の遺伝子を受け継ぐ子どもならなお可愛いはずである。
 (別にコブ付きの女性は再婚できないとは言ってないです。あくまで生物学的な目線での話、人間がまだサルと大差ない頃の話をしているのです。私事だけど、昔の彼女が生後間もない赤ちゃんを死なせたと聞いて、すごく悲しかった事があります。自分の子でもないのに・・・)。
 他人の子でも可愛いがる人間という種族は「愛」という「機能」を進化させた生き物だが、他の比較的高等な種族ではそこまで進化が進んでいないようだ。
 ネコやライオン、チンパンジーやサルでは「子殺し」という残酷な行動が見られる。
 理由は様々で、実際イエネコなどがわが子を殺す例は珍しいのだが、ライオンなどの子殺しはオスが自分以外のオスが生ませた子どもを殺す場合が大半である。他のオスの遺伝子を消し、同時にメスを繁殖行動へと駆り立て、自分の遺伝子を残すためである。
 人間のオスも同じような行動をとってもおかしくはないのだが、人間の子どもは生まれる事からして大事業である。しかも母親の身体のサイズからして人間は多産ではない。多く生んでも一度に3人くらいであり、大抵は一人か二人しか生まない。貴重な個体をそうそう簡単に殺すわけにはいかないのだ。
 だからオスは子ども好きになり、これに加え「自分の子どもである」と確信させるためにも「婚姻」という制度ができ、結婚後「婚外交渉」がタブーとされるようになった。(まぁそれでも依然として後を絶たないのが「不倫」ですが、それによって子ができれば大騒ぎになる事も相変わらずである・・・)
 現代では結婚まで処女を貫き通す女性がいたら天然記念物扱いにされるほどではあるが、「原則的」には結婚前の女性は「処女」である、と「形だけでも」そのように扱われる。
 (ウェディングドレスの白は純潔の白。教会内の「花道」を「ヴァージン・ロード」と呼ぶ)
 (日本の場合)法律で、離婚した女性が半年待たないと再婚できないのは、生まれてくる子どもが誰の子かで揉めるのを未然に防ぐためなのだ。
 また人間のメスの姿にも、処女性を強調するための進化が見られる。
 一般に女性の腰はくびれている方が美しいとされるが、これは「妊娠していない」事の信号なのである。妊娠しているメスにオスが言い寄る事もないだろうが、言い寄ったら言い寄ったで揉め事が起こるのも間違いない。
 人間のメスほど大きく腰がくびれている動物はいないのだ。
 また女性の身体のしくみにも、処女を守るための機能が備わっている。「破瓜の痛み」がそれである。
 女性が処女を失う際、出血を伴った、身を貫かれるような激痛を感じる事が多いそうだが(男だからわからないよ)、それゆえにホイホイと気軽に処女を男にくれてやるメスはいない。
 結婚を前提としたお付き合いの場合、非処女であっても(その場合が多いのだが)「貞操観念が強い」事を強調する女性が多いが、これは擬似的な「処女」であろう。(尻軽女は敬遠される)
 (レイプが重い犯罪とされるのに、一方で「親告罪」つまり被害届けが出ないと罪状が成立しない犯罪であるのは、こういう背景があるため)
 婚姻という文化、制度の成り立ちには他にも色々と理由はあるのだが、子育てというのも重要な理由であるには違いなかろう。人間ほどカップルとか貞操観念にこだわる生き物はいないのである。

 で、腐女子。
 ようやく本題に入れます(笑
 女性は実際には男性より異性の獲得に熱心なのだが、性欲という点でも旺盛なのだ。
 (マンガを見てもわかる。少年誌や青年誌では恋愛を扱わない作品も多いが、少女マンガや、ましてやレディース・コミックでは恋愛を扱わない作品こそ稀である。近年のレディース・コミック及び携帯小説の性描写の過激な事は有名)
 だが男性を獲得するに当たって、性欲が旺盛な事は極力隠しておきたい。尻軽だとは思われたくないのだ。
 さらに女性にとって安易なセックスは、予期せぬ妊娠の危険も孕んでいる。受け身の女性は男ほど簡単にセックスを考える事などできない。恋愛経験の少ない若い女性ならなおさらだろう。
 (レディース・コミックの好きな女性は比較的恋愛ズレした経験豊富な、なおかつ刺激的な恋愛を必要とする大人の女だと私は思うんだがいかがだろうか?携帯小説の大好きな女というのもなんかヤだな)
 また「破瓜の痛み」というのもある。処女の女性にとって「起動したペニス」は「先端の尖った鋭い槍」とイメージされる、といった人がいるが、そう間違いではないかと思う。
 木津千里によって「生産者表示」がされた藤吉さん作のBL本。この次のコマで藤吉さんは羞恥のあまり絶叫する。 ならばどうするか。旺盛でこらえようもない性欲の捌け口をどうするか。
 自らを「男性」になぞらえ、同性愛つまりホモセクシャルの恋愛を妄想するのだ。
 愛するイケメンに激しく犯される自分が男ならば、処女性や破瓜の痛みや妊娠や貞操など、女性に必ず付いて回る厄介な課題の数々は全く気にしなくても済む。
 BL(ボーイズ・ラブ。ホモマンガやホモ小説)を愛好する腐女子が「攻め」(男役)とか「受け」(女役)といったポジション、「役割分担」に異常にこだわるのは、それによってキャラに自分や相手役を投影できるか否か、という「大問題」だからである (もっとも、自分が男になって相手の男を陵辱したい責め立てたい、というどこか男性的なドS気質の「女性」もいたりするので、色々複雑らしい。愛って難しい)

 加えて、男性に縁遠い女性ほど男性を怖がる、という観測もある。
 BL作品を緩衝材またはフィルターとして考える事も必要なのだ。
 言い換えると、それだけ過激な内容のBL作品を強く愛好する女性ほど、「乙女」だという事だ。
 当然、見目がさほどでもない女性ほど長く乙女であり続けるわけですが・・・。
 意地悪い事を言わせてもらえば、BLマンガやBL小説といった恋愛の代用品または「緩衝材」「フィルター」を愛好する女性ほど・・・男性から見てあまり魅力的ではない女性が多いのではなかろうか。

 ・・・さっさと男作れよ。ノンケの男からすれば、ホモなんて(ホモの人には悪いけど)生理的に不愉快極まりない変態行為でしかないんだよ。いい加減うっとうしいよ腐女子ども。
 「腐女子」という酷い字面の自嘲的呼称からして、ほんの2~3年ほど前は腐女子ももっと遠慮があった。
 唐突にメタ認知した藤吉さん。遠慮が無い腐女子に足りないのは自己の客観視。 それが去年辺りから、さも自分たちこそが健康な恋愛観・人間観の持ち主だと言わんばかりの横暴振りである。そもそも恋愛というものは男女のカップルこそが正常なんだよ。統計上総人口の5パーセントほどしかいないホモがなんで恋愛の主流たり得るんだよ。
 個人の趣味にあまりとやかく言いたくないが、それが公の目から見て不快な迷惑行為になるのなら、こっそりと愛好家たちの集まりの中だけで楽しんでもらいたいものだ。
 第一、一生を腐女子で終わるつもりなんだろうか?奥床しさも慎ましさも無い女が男に愛される事など無いぞ?

 BLにこだわりすぎるあまり、リアルな、女性としての真実の恋愛から遠ざかってないか腐女子ども?

 悪い事は言わない。少しはホモから離れろ。女だろ?







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無題
何も最近になって、という訳でもないかと
昔あちらのコミュニティの女性たちと付き合いのあった者からしますとねw

あとあちら側の考え方だけで固まってしまうと他の価値観を認められなくなったり空気読めない人になっちゃうんですよ。
ある意味カルトの類と一緒。そう簡単には戻れませんって
(自分はそれに気付いて「もうついていけんわ」って正気に戻りましたけどw)
☆川 月海 2009/05/31(Sun)02:09:36 編集
 私を始め、多くの男性はR-18枠を厳守してますよ。
 ありがたい事に私には腐女子はおろかヲタ女とも交際経験がありません(笑
 (もっとも、ヲタだからダメとか言いません。近年は少なく見積もってもインテリ層の半分くらいはヲタだからです。付き合ってた女性も大抵はアニメやゲームに詳しくないだけで、特定の分野に関しては彼女たちなりにかなりヲタでした。ガチガチの戦後生まれの癖に戦前の映画に異常に詳しいなんて、極端な映画ヲタとしか言いようがありません)
 気の利いた才能の持ち主はまずどこか変な趣味の持ち主なわけでして、それについては私も文句言うつもりもなく、また言えた義理でも無いのです(笑。
 変態趣味も然り。人には言えない秘めた趣味の持ち主は実際多いのですが、なぜここで「実際多い」という表現があるのか。
 ズバリ、「変態さん」の多くが人前では自分の趣味を隠しているからです。
 何で隠すのか。「恥ずかしいから」という理由もあるでしょうが、それを公にすると強い不快感を持ってしまう人も少なからず存在し、多大な迷惑をかける心配もあるからです。
 でも自分と同じ趣味を持つ人と友達になりたい、同じ感覚と感情を共有したい・共感したい、自分が孤独ではないと信じたい。「変態さん」ならずとも人間なら必ず持つ願望ですね。
 (昔「緊縛」趣味の人のサイトかと思って見てみたら帆船模型愛好家の集まりのHPだった、という事がありました。会の名前は「ザ・ロープの会」。・・・まぁ「緊縛」趣味の場合は「縄」ですけどね。ちなみに私が一番好きな乗り物は帆船ですw)
 だから「変態さん」のためにR-18枠というカテゴリーがあるのです。
 最近の腐女子どもはその点がまるで理解できていない。
 (最近特にその傾向が強いわけですが、何も昔からあれば別に容認されていた、というわけでもないと思います。数年前まではまだ腐女子の大半もR-18枠内でのみ活動していたから、誰も抗議しなかっただけですよ。そういうのなら私も別に文句は無いですよ)
 公の場で恥ずかしげも無く厚かましくも複数の男が裸で抱擁しあう絵なんかを発表します。
 ありがちな思い込みですが、「性器」が描かれていなければR-18には当たらない、というのは完全な間違いです。特にその必然性も必要性も無いのに全裸体を表現している場合も、正確にはR-18指定に当たる場合がほとんどです。
 それのみならず、多くの腐女子が性行為を暗示するような絵を描いています。
 (私としては男同士が抱擁しているという時点で既にアウトですよ、たとえ着衣でもね)
 そういう絵を「公の場」つまり非R-18の枠で無遠慮に発表する、最低限の公共意識ですら欠落したバカ女とは絶対友達になれません。
 バカ女はバカだから気づかないのでしょうが、世間の9割、よりリアルな数字を挙げれば実に約95%の男性が「非ホモ」です。「非ホモ」の男はホモに対して寛容になれこそすれ、その行為に関しては積極的に受け入れるはずが無いのです。
 それどころか多くの場合は激しい生理的嫌悪感を催します。「くそみそテクニック」などはギャグとして成立しているからこそ流通しているミームなのですよ。
 ・・・誠実な「変態さん」なら必ず守る「公で他の人に迷惑をかけない」という最低限のマナー、ルールがバカ女は全く守れていないのです。

 はっきり言って、もはや公害です。ルールやマナーを守って、自分たちの巣に帰ってもらいたいものですよ。
 j.k URL 2009/05/31(Sun)12:27:00 編集
無題
ん~、ただね、腐=DQNとも必ず言えないと思うのですよ。
男女に限らず他の感じ方がある事を理解できない人間は存在し、
ソレをDQNと呼ぶ訳で。
絵的コミュ以外でだと初対面の面子の前でエロゲ話垂れ流す
奴とかいて、これは性別問わずセクハラ行為ですし。

j.kさんにとってホモネタが拒否反応の強いジャンルだから
というのはあるでしょうが、言い切っちゃうのは余計な
粘着者にいらん恨みを買う要因になりますし。

問題提起だから強い言葉を使うという手法は意図に
反して、人を傷つけることにもなるという事は心して
書いた方がいいと思いますよ。
後半、記事と関係ない話になっちゃいましたw
☆川 月海 2009/06/01(Mon)22:27:13 編集
 最低限のマナーやルールを守れない連中をDQNと呼びます。
 もちろん、R-18枠内での発表ならば、野郎同士が乳繰り合っている絵であれ、それ以外の変態性欲を扱った絵であれ、私は一切文句を言わないですよ。
 多くのイラストSNSでは好むと好まざるとに選らず、全ての新着イラストは閲覧する人全てが目にする事になります。
 だが最近の腐女子は非R-18枠でも厚かましく「野郎同士が乳繰り合っている絵」を発表するでしょ?これはどう考えてもそのジャンルに不快感を持つ人にとって大変な迷惑行為ですし、しかもこの場合不快感を持つ人は決して少なくないのです。
 (ノンケの男には多かれ少なかれやはり不快感を抱かせるジャンルのはずですよ?)
 自分の行為について、それが他人に対する迷惑行為に当たるとは考えられないのでしょうか?なぜR-18枠ルールを守れないのでしょうか?あからさまに性的な絵ですよね?
 この程度の事が判断できない連中はDQN扱いされても仕方が無いのではありませんか?本来ならR-18枠に当たる「ホモのセックス」を題材にした絵を描くのです、描いた人間が最低限の判断力が備わっていない未成年だとは言わせませんよ?
 そもそも私は彼女らから十二分に不快感を感じさせられています。多少は感情混じりの罵倒も許されて良いと思いますが?(笑

 言うまでも無くホモ以外の変態ジャンル、たとえばペドフィリアや獣姦、SMやレイプ、スカトロや猟奇その他を扱ったジャンルであれ、私はそれが非R-18枠いわゆる「健全」枠で発表された場合、やはり違和感を感じ、大いに遺憾に思います。
 (私が宮崎駿が大嫌いな理由の一つに、彼が真性のロリコンつまりペドファイルだから、というものがあります。何度も言いますが年端も行かない少女にむくつけきオッサンたちがデレデレするシーンを恥ずかしげも無く描写してしまう「ラピュタ」は私にとって非常に激しい生理的嫌悪感を感じさせる作品であります。ドーラ一家の男どもは変態揃いですよ)
 ここで腐女子を槍玉に挙げたのは、数があまりに多すぎて目に余るからですよ。
 他のジャンルに対しても私が同様の見解を持っている事は、過去に記事で触れています。
 j.k URL 2009/06/02(Tue)07:31:32 編集
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