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 07年7月18日水曜日着手。   (広告および個人攻撃・誹謗中傷・個人情報の掲載・悪質な宣伝活動お断り。この警告を無視し禁止事項に触れた者には、IPの公開・プロバイダへの通報など厳重なる対応を取る事もあり得るのでそのつもりで。荒らすな!)
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 身を入れて絵を描くと疲れますな。それでも自分としては本気では描けてないと思う。子どもの頃はそれこそ夢中になって紙にかじりついてたもんですが。今見れば見れたもんじゃないが、本気ではあったような・・・。
 大人は何かと疲れます。だから時々文でも書いて息抜きをするのだ。
 

ルララほにほに いつも か~みあわなぁい♪ 子供、といえば、最近『ぽてまよ』なんか見てますよ私。いや、あの「生き物」は年齢も性別も(いやそれどころか種族さえも)不明ですけどね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BD%E3%81%A6%E3%81%BE%E3%82%88
 まったりした空気の中、あの小さな生き物が小さな大騒動を巻き起こす様子が実にいい。癒されるのか笑わされるのかわからんが。
 で、何となく思い出したのが『びんちょうタン』。あれはギャグこそ少ないが視聴者が癒される要素が共通かと。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B3%E3%82%93%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%86%E3%82%BF%E3%83%B3
 実は私、『びんちょうタン』のアニメ、第一話は繰り返し6回も見たんですよ。それくらい癒されたんですな。
 まぁ『ぽてまよ』、テンプレ部分は伝統的な藤子「的」アニメだと思うんですが。
 子どもが居る家庭に人間以外のキャラがある日突然現れて居候をし始める、というパターンはもはや児童マンガでは外せない王道設定かと思う。『ぽてまよ』もこの点は全くブレてない。
備長炭。ウェールズ生まれのあの子はカーディフたん。 違うのは、その居候キャラが居候先の主人公(のび太とドラえもんはどちらが主人公かハッキリしないけど)より格段に年下(年齢不詳だが行動様式が幼児そのものである)で、何一つ得意分野を持たない、つまり居候先の家庭に実際的な貢献をしない全くのパラサイトだという点か。
 藤子マンガの場合、居候キャラは何らかの「技」を持っている事が多い。ドラえもんなどは四次元ポケットから様々な「ひみつどうぐ」を(時には渋々ながら)取り出してはのび太を助けているけど、他のマンガでも「発明家キャラ」または特殊技能キャラがセットになっているケースが少なくない。
(海外ではDORAEMONがむしろNobitaの自立を妨げている、という批判もある。一応ドラえもんもその点は十分承知してるから時として断固拒否する場面もあるんだが。というか道具出さないと話が始まらないよ)
 『ぽてまよ』は何もできない。彼女(?)はただ食べて騒いで、時々おもらしをするだけである。
 皆から愛され、可愛がられ、育てられているだけなのだ。これって、まんま普通の幼児だね。
 つまり、伝統的な藤子テンプレこそ借りてはいるが全くの別物、従来の居候キャラとは異なるのである。
 『ぽてまよ』が自立して一人暮らしを始めると、これはそのまま『びんちょうタン』である(彼女も外見は小学生くらいか)。いいですよ『びんちょうタン』、すごく癒されて。ちなみにどちらもナレーターは井上喜久子さんである。

 欠かさず見てるアニメというと『けいおん!!』(感嘆符が二つになってる)もそうなんですが、こちらもキャラの顔が癒し系だと思う。
原作者だかキャラデザ兼任の作監だかも言ってるがUPだと澪と梓は見分けが付かないt.png 『けいおん!』(つまり第一期)に幼児期の平沢姉妹が登場する話があったんですけど、顔がほとんど10代半ばの現在と変わらないんですよ。つまり堀口悠紀子キャラってベースが幼児顔なんですね。唯の表情なんか、幼稚園児によく見られるものじゃないかと思う。
 加えて、『けいおん!!』のキャラは手足が短く、手首足首が小さい。幼児体型なんですよ。
 (最近よく見かける絵柄ですな。手首足首が小さいキャラって。これも描きやすいからかな)
 まぁ平沢唯って女の子は高校生とは思えないくらい幼い性格してますが。(あれは天然系とは違うと思う。行動全体が幼いからね。妹の方がしっかり者というのはよくあるパターンだけど、妹から「かわいい」だの「あたたかい」だの言われて可愛がられる姉って・・・。居候じゃないけど妹が居ないとやっていけない頼りないお姉ちゃんですな)
 つまり平沢唯も「お世話されキャラ」という点が『ぽてまよ』と共通するわけです。ある意味、癒し系か。

銅鑼右衛門。コロ助じゃないよ。 昨今は他者に依存するタイプのパラサイト系癒しキャラが定着しつつあるのかもね。
 藤子マンガの黄金時代は居候キャラは友達という立ち位置だったけど、近年「面倒見られキャラ」が増えたのは需要層の年齢が高くなったり、あるいは「友情」より「愛情」が必要とされているからだろうか。(大人も子供から愛情を補給しているのだ)
 『ぽてまよ』は萌えの文脈で語られる場合もあるんだろうけど、性的要素(萌えキャラの多くが性的には成熟している一方で子供の顔をした若い女である。まず仮想的恋愛対象だからね)の有無とは無関係に、萌えも癒しの要素が大きいのだろう。
 最近は藤子キャラのドラえもんなども若い女性のファンが増えていると聞く。「かわいい」のだそうだ。
 大人になっても藤子マンガを愛する人は多いけど、これは大人になった今、子供時代の「友情」を懐かしんで癒されるという効果もあるのだろう。(追憶には癒しの効果がある、と脳科学者の池谷さんも言ってるね)
 『ぽてまよ』あたりは、癒しという技に特化した居候キャラなのかも知れない。
 

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 4月18日。また一歳老化しました(笑

 リンドバーグという飛行家がいました。大西洋横断飛行に初めて成功した人ですね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0
 私は、その快挙の経緯顛末について書かれた本人の著作の映画化作品を見た事があります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BF%BC%E3%82%88!_%E3%81%82%E3%82%8C%E3%81%8C%E5%B7%B4%E9%87%8C%E3%81%AE%E7%81%AF%E3%81%A0
 色々あった人ですけど、夢に向かって信念に従って真面目にがんばった人ではあります。それは間違いない 彼は33時間29分30秒もかけてニューヨークからパリまで単独無着陸飛行をするわけですが、燃料の積載量をギリギリまで増やしたためナビゲーターを乗せる事もできず、たった一人で成し遂げた成功でした。
 夜、時々、自分がいかに孤独かについて考える事がよくあります。
 リンドバーグは睡魔と、そして孤独と闘いつつ、一人大西洋上空を飛び続けたのでした。
 偉大な飛行家と引き比べるのも恐縮ですが、私の人生も、今何かに向かって単独無着陸飛行を続けているのだ、そう考えれば少しは気が楽になります。
 待っているのは賞賛か、それとも・・・?
 だが、とにかく、飛び続ける事にします。私にはそれしかありません。

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 IKZO、探してみたらやっぱありましたよft.レディー・ガガ(笑 
 Ladyがっ☆がっ☆

 ガガたんかわえーなぁ。あとはガガたんの方のft.IKZOを待つばかりだね!
 ↓ft.マソソソマソソソ


 IKZOのすごいところは、レゲエミュージシャンばりの貪欲悪食ぶりなのにどんな楽曲でも違和感を感じさせない、そのずば抜けた親和力だろうか。(注.実在する吉幾三氏とは全く関係ありません)
 IKZOが絡まない状態、素の単体の場合だと人によっては見向きもしないだろう楽曲・ミュージシャンでも、この人を介して人気に火がつく場合もある(と、思う)。さすがは津軽のエミネムである。
 ↓デトロイトのIKZO。

 ↓ミュージシャンじゃないけど、IKZOのおかげで私はこのゲームを知りました。

 ミラーに注目!(プッ 危うく買いそうになりましたよ(笑
 名前ぐらいは知ってたけど、どんな曲かは全然知らなかったデヴィッド・ボウイの『ジギー・スターダスト』、IKZOのおかげで巡り会いました(笑 珍しく『俺はぜったい!プレスリー』を歌っています。

 ↓本家。(比較的最近のものですな)


 何にでもよく合うIKZOとは違い、大抵のミュージシャンは他のミュージシャンの楽曲のカヴァーをする場合、まず自分に合うものを選び、またアレンジを施す。
 ↓こんな感じ。


 当然、逆の状況もあるわけで、スタジオ・ミュージシャンなんかはどんな曲でも演奏できないと商売にならない。個性を抑える(個性が喜ばれる場合もあるが)一方で卓越した柔軟性と高度な演奏技術が要求される職人に徹するわけですな。
 最近はアニメやゲームのOP曲・ED曲やサントラ収録曲を聴く事も多いんだけど(アリプロなんかもそういう仕事が多いね)、これらも古くは職人として抜群の腕前を持つ人たちが手がけてきた。
 すぎやまこういちさんや植松伸夫さんは言うに及ばず、映画音楽などもこれに類するものかと思う。

 割と好きなんすよ、モリコーネ。
(関係無いけど『メタルマックス』『メタルサーガ』シリーズの世界観は『マッドマックス』『北斗の拳』とマカロニウェスタン映画のごちゃ混ぜかと思う。ガルシアとかゴメスとかロドリゲスとかバルデスとかやたらマカロニウェスタンな名前が出てくる。シャーリィなんてキャラはいかにもガンスリンガーっぽいテンガロンハット被ってるしね)

 ↑このシリーズの音楽を手がけてる門倉聡さんは幅広い範囲の仕事をする人で、色んな歌手にも楽曲を提供していて、それがオリコンの上位ランクにも入る実力派。オレがRPG作るとしたら是非ともお願いしたい作曲家さんです。疲れきった漂泊者の渇いた心に沁み込むような『ながれもののうた』は名曲だと思う。


 BGMとして役割を期待される映画音楽やゲーム音楽には、作曲家の柔軟性が第一に要求されるわけで、その条件をクリアーしつつ、なおかつその個性が評価されるのって、これはすごい事じゃないだろうか。
 同じくこの事はゲームの主題歌を歌う歌手(及び作詞作曲・アレンジ、プロデュース)にも言えるわけだが、近年は裏方的立場ではなくてミュージシャンそのものが売り物である普通のバンド、それもデヴュー間も無い人たちが起用されるケースが増えた。
 それはそれでいいんだけど、そのバンドが優れたミュージシャンなら問題無いどころか、むしろ望ましい傾向なんだけど、裏方として埋もれたまんまの人の事も想い出して欲しいと思うんですよ私は。

 
 歌っているMELLという人は低い声でしっとりと歌っているかと思えば、アンコ(曲中の独白部分)ではあどけなさの残る少女の声である。
 曲を書いた人↓

 でもこういう曲↓がMELLさんの本分かな。
 
 ↓鬱な電波系の曲ですが個人的にこの人の声は好みです。またまたアイマス(笑
 
 でもこういう明るくポップ(笑)な曲↓も歌ってたりして。
 
 どこぞのピチカート・ファイブですか。めまいを覚えるほどの渋谷系ですね(笑
 ここ数日の個人的パワープレイはこちら↓
 
 エロゲばっかりやん(笑 でも良作が多いんですよ。
 別にアダルトゲームを見下すつもりは無いです。完成度が高くて文学的とさえ言えるほどの名作も多いからね。ただアダルトゲームの主題歌って、市場としてはやや狭い観は否めない。
 せっかくの優れた才能はもっと高く評価されて、どんどん日の目を見て欲しいと思うんですよ。
 色んなタイプの楽曲を歌ううちに、基礎的技術が鍛えられて、かなりこなれた歌唱力を身に付けてるわけだからね。技術的にはまず間違いの無い人が多いのですよ。広告にたっぷりお金をかけてもらえる見掛け倒しのチャラい連中に爪の垢を煎じて飲ませたいくらいですよ。
(こういう点は創作という創作全てに言える事だと思う。「美少女」(笑)ばかり描いてても、それは絵の技術ではなくて「美少女」(笑)を描く技術が上達するだけだ。しかもそういう絵描きは肝心の「美少女」(笑)さえまともに描けてない場合がほとんどなのだ)

 ちなみにここで挙げたアダルトゲームの本体、私は全て未プレイです(ははは

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 やぁ、こちらではお久しぶりです。
 更新が滞りがちですが、副ブログの方にエネルギーの比重が傾いているだけかも知れません。
http://hillmama.blog37.fc2.com/

  
 最近よくレディー・ガガなるミュージシャンの事を見かけます。ド派手でケバいおねいさんです。
 ↓こういう人。

 濃い取り合わせですな(笑 フィーチャリングまそそそまそそそ、じゃねえマリリン・マンソンです。
 ↓動いて語ってる画。

 コメがなんかお友達を見守るような優しいものが目立つね。意外にもほっこりした気分になりました。
 で、彼女、子供時代はいじめられっ子だったそうな。現在の姿からは全然想像できないですな。
http://video.jp.msn.com/watch/video/%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC-%E3%82%AC%E3%82%AC%E3%81%AE%E3%82%BB%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%81%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%BC%E5%A7%BF/1tapqma7

 こちらは日本のド派手でケバいおねいさん、宝野アリカ氏です。

 私は宝野さんがヴォーカルと作詞を担当する音楽ユニットであるALI PROJECT(以下、アリプロ)の曲を日頃からよく聴いているんだけど、熱狂的なファンが「アリカ様」「アリカ姉様」と崇拝する宝野さんご本人については全くの無知でした。私の分類ではアイドルではなくてプログレバンドなんですよ。
http://dic.nicovideo.jp/a/ali%20project
(PVに登場する白塗り・隈取の怪人は麿赤児率いる暗黒舞踏集団「大駱駝艦」のメンバーの若林さん。やっぱりか。大駱駝艦のファンである宝野さんが無理言って出演してもらったそうです)
 アリプロの楽曲と演奏はずいぶん幅が広く、いかにも女の子らしく華やかで甘く愛らしいものもあれば、ダークで重厚なゴシック調メタルもあり、近年は右翼団体が喜びそうな勇壮で雄渾な和風ロックまであるんですよ。(それぞれ「白アリ」「黒アリ」「大和ロック」というそうな)
 複雑なコード進行にもかかわらず、決してもたれる事も無くすんなり耳に入り、決して耳から離れない片倉三起也氏の楽曲は実にすばらしい。
 また宝野さんの歌唱力もずば抜けており(いっぺんカラオケで歌ってみ、アリプロの曲は難しいぞ)、また豊かな語彙とその独特の文学的センスによる歌詞も、陰影と凹凸に富んでいて格調高く豊饒であります。
 これだけすごけりゃ、メンバーの素行とか性格とかは割とどうでもよくなるのは私だけですかね。そもそもよほど酷い人間なら何もしなくとも噂ぐらいは立つからね。
 で、ついおとつい、宝野さんご自身の「心の声」、というかその一端を知る事ができました。
 こちらも「いじめ」についての見解と意見です。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~alipro/bbs_08.html
 ・・・骨のある人ですね。いや、気丈で頼りがいのあるおねいさん、かな。
 原作では煎餅なんかも好物みたいだな真紅 アリプロというバンドのファン層は非常に広くて、アニメヲタクとゴスロリ少女という、両極端なのか親和性が高いのかよくわからない層にまたがっているんだけど(『ローゼンメイデン』あたりが結節点になるのか。ちなみに宝野さんもリボルテックの真紅を購入したらしい)、小中学生の女の子からすれば親切で心優しいお姉様なのかも知れないな。幼い女の子のファンも多いんじゃなかろうか。
 私もほんの少し、いやすごく、アリカ様のファンになりましたよ。

 いじめ、という悪しき習慣は、アイデンティティ(レディー・ガガの発言にもこの言葉は出てくる)が確立しきれていない成長期の子供によく見られる。要するに、「自分が何者であり、どういう人間であるか」確信が持てないから、目に見える数字である学校の成績の順位や得意科目の有無などで手っ取り早く自分(と他者)を規定し定義付けようとするのだ。そしてさらに高校・大学から就職先まで格付けし、どの辺りに入れるかで多くの人間の値打ちまで決めようとする。
 上か下か、そういう視野の狭い単純すぎる基準で人の価値を決めようというのだ。 
 このような不毛な習慣は、大人になるにつれ人間性の多様性(人は十人十色)に気づく事で消えていくものだが、中には子供時代から成長しきれずに大人になっても、過度の競争原理に取り付かれたまんまの哀れな連中も居る。(企業の上級管理職に多い。仕事はできても中身はガキだ)
(競争社会、というより過当競争社会というべきなのが現代社会なのだけど、従来これは男性社会特有の悪弊と言われてきた。だが昨今は女性もそうらしい)
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100413/trd1004131155003-n1.htm
 競争原理自体は決して悪いものではない。努力しない者にまで、がんばって散々苦労して成功を手に入れた人と同様の評価を与えれば、それは悪平等というものである。努力する者はいずれ一人も居なくなる。世の中は腐っていく。
 人間的にも優れた人物でした。 競争する事=仕事という職業の最たるものはスポーツだろう。
 宝野アリカ氏やレディー・ガガといった人たちはミュージシャン、人間の多様性を商売とする人たちだが、いわば対極の性質を持つ職業であるプロスポーツの人の意見としては、こういうすばらしいものがあります。以下wikipediaより抜粋。
 ・・・スパーリング後、アンディは依頼者の少年の目をしっかりと見つめ、「自己流で格闘技を行い『自分は強い』と言う君を世間の人は笑うかもしれない。しかし私は決して君のことを笑わない。なぜなら私も少年の頃「空手の世界チャンピオンになる」と言って皆に笑われた。しかし私はK-1のチャンピオンになった。誰でもチャンピオンになれる可能性がある。だから私は手を抜かず真剣に君のスパーリングパートナーを務めた。私は君を笑わない。」と話した。
 「青い目のサムライ」とも呼ばれた、格闘家のアンディ・フグのエピソードです。
 どのような職業にも、立派な人は居るものですね。急性白血病による夭逝が惜しまれます。

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 pixivでランク入りするのは中々大変なようです。
http://lohas.nicoseiga.jp/priv/406337?e=1270245126&h=15bbc9c9cef39bfbf74e9e04fa9c648e17dda1d2
 こういう事をする人は実際に多いのかも知れない。
http://lohas.nicoseiga.jp/priv/407553?e=1270245244&h=7a98462417a90ff7004ce16e9a08c9657af61f29

 ランキングについて色々と耳にするけど、だんだんどうでもよくなってきたね。
 そういう人は少なくないかと思う。
 ↓そんなあなたに贈る歌。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1058560
 ウソです(笑 こちら↓


 醜い利口になるよりは、綺麗なバカで生きるのも一興よのう。
 ↓歌詞。
http://www.jtw.zaq.ne.jp/animesong/ka/karate/karate.html

 個人的にはこっちの方が好きです↓


 お絵かきの道は人の道。君もゴッドハンドを目指せ!
 別に眉毛片方だけ剃って山ごもりしなくてもいいとは思う(笑

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男性
職業:
てんしょくってなに?
趣味:
やればできるこです。やりません。
自己紹介:
 王様の耳はロバの耳。そうハッキリ言う人です。
 王様は裸だ。そうハッキリ言います。
 王妃様も裸だ、とは言いません。うぇっへっへ。
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